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奮戦記

【08.09.02】総理辞任表明を受け名古屋市栄で街頭から訴えました

   昨日の福田康夫総理大臣の辞任表明を受け、今日、急きょ名古屋市栄で街頭から訴えました。ご一緒に訴えたのは、せこゆき子さん、八田ひろ子さん、司会はうめはら紀美子市議会議員です。

   福田総理の辞任表明は、きわめて無責任な政権投げ出しです。自民党内でおこなわれる新総裁選挙で「政治空白」が生まれます。

 総理の辞任は、自公政治の行き詰まりを示すものであり、自公政治は解体状況にあります。
 その後に新しく選出される総理大臣が、解散・総選挙で国民の審判を受けることは当然です。
 その前に、国政の基本問題について国民の前で徹底した論議を行ない、争点をはっきりさせたうえで審判を仰ぐというのが筋です。

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